1月24日(木)よりmatohuの2008年春夏がスタート。

「志野」をテーマにした味わい深いテキスタイルによって、ブランド独自の美意識がいかんなく表現されている今シーズンのmatohu。まだ肌寒い春先にはコートのインナーに、暖かくなリ始めたらアウターにと、シーズンを通して活躍するジャケットをはじめ、美しいフォルムの長着など数多くのアイテムを取り揃えてお待ちしています。

(左) 貫入と呼ばれる“陶器”のひび割れを表現したジャケット
¥57,750
(右) 麻の生成りとライナーの薄いグリーンのコントラストが美しいニットの長着
¥78,750

(左) 何通りもの使い方が楽しめる袖の通せるショール
¥36,750
(右) 鉄を含む顔料で手書きした柄を錆びさせて“鉄絵”を再現した長着
¥199,500

(左) 袋のようなシルエットのデザインパンツ
¥36,750
(右) 脇のドレープが美しいワンピース
¥40,950
本日1月10日(木)より、ISSEY MIYAKEの"THE WIND"の世界とともにELTTOB TEPの2008年春夏シーズンが始まりました。

1月10日(木)、ELTTOB TEPの2008年春夏シーズンがスタートします。
ISSEY MIYAKE
* THE WIND *
ISSEY MIYAKE 2008年春夏のシーズンテーマは「THE WIND」。「風」を見つめることから始まり、私たちをとりまく空気の流れや環境を考えることで、「風」の様々な表情をとらえたコレクションです。
デニムシリーズ A-POC GALAXYも、さらに進化したラインアップでご紹介しています。
* 低気圧、高気圧といった風の発生源を表す天気図を柄として織り込んだシリーズや、風から着想した商品をバリエーション豊かにご紹介。







matohu
* SHINO *
matohuの2008年春夏コレクションのテーマは「志野」。
桃山時代に始まった「志野」は、自然が生みだす色や形を取り入れ、日本独自の美意識で作り出された陶器です。陶器に描出されているそんな「志野」の豊かさを服の上に表現した今シーズンは、自然と作為が織り成す偶然の美を特徴としています。
ELTTOB TEPでは、matohuの2008年春物新作を1月24日(木)よりご紹介します。

HaaT
* Blue Harmony *
HaaTの2008年春夏コレクションのテーマは「Blue Harmony」。なかでも「サラサ」の色使いや絵柄をクローズアップして展開します。
「サラサ」とは、インドで発祥し世界中に広がったとされる“絵柄が染められた木綿の布”の総称で、現在ではいろいろな模様や素材の「サラサ」が生まれています。HaaTでは1760年〜1843年の間にフランスのジュイ工場で作られた「ジュイサラサ」に注目。そこからアレンジされた色とりどりの春夏らしいコレクションがスタートします。

この他多数の春夏商品を多数取り揃えております。ぜひお立ち寄り下さい。
1月9日(水)は商品入れ替えのためお休みさせて頂きます。なお、1月10日(木)より、2008年春夏シーズンがスタートします。新たなシーズンを迎えてレイアウトも一新した店内で一足早く季節の移り変わりを感じながらお買い物をお楽しみ下さい。2008年も宜しくお願いいたします。